面白い!山田博士のメルマガ「暮しの赤信号」があなたに贈る笑顔と健康

マスコミも報道しない内容を、時々シェアします。月1万円の食費で誰でも健康人生になれるなんて、驚きますよね

再度、先日の新作を案内します!『なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、ヒナがいないのだろう!』

 

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                  ニッポン人の心と体を救う!

 

       ★短縮版メルマガ「暮しの赤信号」★

 

  〜本誌には、「短縮版」と「完全版」の2種があります〜

 

              2014年5月1日(木)号

                      No.1862-「短縮版」

 

まぐまぐ!、メルマ、エキスパートメールの、合計約9000部発行 

    月〜木の「早朝5:00」に配信。創刊は2004/10/5号

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『危険な食品』(宝島社新書)や『脱コンビニ食!』(平凡社新書

などの著者で、食生態学者、そして日本危機管理学会員でもある

山田博士(ひろし)が配信。食べものだけでなく、人としての生

きかたを考えます。なんともユーモラスな文体が人気のようで……。

 

 

 

            やあ、こんにちは。

          山田博士(ひろし)です。  

                     お元気でしたか!

 

                 今日もまたお逢いしましたね。

                         嬉しいです。

                              

                地球という星を平和にしたい。

   そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。

              ぼくはいつもそれを望んでいます。

    そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、

          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、

                    ぜひ知ってほしい……。

 

 

 

 

 

            ▼本日の目次▼

 

【1】読者の声と、ぼくからの誌上返信:

 

   ■No.1295

   「脱コンビニ食!」を読み返しています。何度読んでも日本

    人が知るべきことが山のように……

   

 

   (Y.Kさん、奈良県生駒市、男性、34歳、コールセンタ

    ーオペレ ータ)

 

【2】本日は、下記のぼくの「作品」をご紹介しています!

   メルマガだけでは、なかなか山田の100%をお伝えできない

   ために、ぼくの作品を案内しています:

 

      先日、ご案内した、まだ湯気の立ちこめる「ホヤホヤ新作品」

      です。再度、どうぞ!

      

   ★『なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、

     ヒナがいないのだろう!』

 

   ~「リニア新幹線計画」に見る電磁波後進国ニッポン。

      暮らしの中でできる簡単な電磁波対策とは~

      (「いのち運転“即実践”マニュアル」第17話)

 

 

 

 

 

______________________________

【1】

 

        ▼読者の声と、ぼくからの誌上返信▼

     ~ぼくの思いを、どうぞ、毎回お知り下さい~

 

          (毎週、火木に掲載します)

______________________________

 

      

   注:個人のお名前はイニシャルにし、個人情報などは割愛し

     ました。

 

     また、誤字脱字などは訂正しましたが、送り仮名や漢字、

    文体などはそのままですので、全体での統一はわざとし

    ておりません。

 

    読者の体温をそのままお楽しみ下さい。

 

 

                イニシャルは、姓と名の順です。

                  (例:美空ひばり→M.H)

 

 

 

 

 …………………………………………………………………………

 ■No.1295

 

  「脱コンビニ食!」を読み返しています。何度読んでも日本

   人が知るべきことが山のように……

 

 …………………………………………………………………………

(Y.Kさん、奈良県生駒市、男性、34歳、コールセンターオペレ ータ)

 

 

 

「脱コンビニ食!」を読み返しています。

 

何度読んでも日本人が知るべきことが山のようにありますね。

 

出来る限り、自分にかかわるひとたちに伝えていきたいと、危機感

を改めて募(つの)らせています。

 

今後も山田先生から学ばせていただきます。

 

 

                    ■山田からのお返事■

 

 

Yさん、こんにちは。

いつも、メルマガをご覧いただき、喜んでいます。

 

そうなんですか。

ぼくの本「脱コンビニ食!」(平凡社新書)をご覧いただいている

とか。

 

しかも何度も何度も……。

嬉しい限りです。

 

あの本の文章。

なんとも不思議なんですが、いままで学校の入試問題に何回か取り

上げられたこともありました。

 

そして、ちょっぴりと……印税なども送っていただきました。

あ、本当に、「ものすごく小さな小雀の涙」の金額ですので……(笑)。

 

国語の問題に使われたのですが、そのときに出版社から送られてき

た試験問題。

ぼくには、すぐには解けませんでした(笑)。

いやあ、難しいですね、最近の入試問題は……。

 

なにしろ、著者のぼく自身がすぐに解けない問題を、はたして受験

生諸君たちに分かるのかどうか。

まあでも、彼らの心に少しでも、ぼくがあの「脱コンビニ食!」で

述べた「思い」が残ってくれたら、もうそれだけでぼくは本望です。

 

たとえ問題など……1個も……解けなくても……(笑)。

 

ぜひ、何度もお読み下さい。

あの本には、いま日本人の心や行動を歪(ゆが)めている食品添加

物の名前などを、実名の商品例を挙げてズラリと紹介しました。

 

そして、それだけでなく、第3章では、『口笛を吹きながら「健康

長者」になれる7つの簡単な生活習慣』を、具体的に述べました。

 

このあたりの文章が、よく入試問題にも出されるようですぞ(笑)。

 

大学の生協などでも読まれているようで、学生さんたちにも人気が

ありましたね。

まだご覧になっていらっしゃらないかたにも、ぜひ読んでほしいなあ。

 

そうだ、いますぐに、お近くの書店に飛び込んで、店員さんに叫ん

で下さい。

 

「(息を思いっきり吸い込んで)山田さんのあの本、ぜひ下さ~~~

~い!」とね(笑)。

 

でも、それだけでは、店員さんたち、目を白黒させるかも。

やはり、ちゃんと本の名前を伝えて下さいね。

 

ちなみに、ついでですから、ぼくのホームページで紹介しているこ

の本の案内を、下記で紹介しておきましょうか。

目次や、本の表紙の写真まで出ていますよ。

      → http://yamadainochi.com/yama-t.shtml

   (真ん中あたりまでスクロールして下さい。出てきます)

 

今後とも、どうぞ、メルマガを楽しんで下さい。

 

お元気でね。

 

 

 

 

 

______________________________

【2】

 

         今回、山田の「人気作品」を、

     読者限定の「大幅割引価格」で提供いたします!

 

     ~どの作品も、ご家族を「全力で」守ります~

 

______________________________

          この欄は、毎週「月、木」に掲載

 

 

 

【先日ご案内しましたたが、「新作」ですので、再度掲載します!】

 

 

          本日ご紹介する、作品名

 

             ↓  ↓  ↓

        =======================

 

      「いのち運転“即実践”マニュアル」第17話

 

 ★『なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、

         ヒナがいないのだろう!』

 

   ~「リニア新幹線計画」に見る電磁波後進国ニッポン。

      暮らしの中でできる簡単な電磁波対策とは~

 

        =======================

 

 

        第17話の「表紙」をご覧下さい。

          → http://p.tl/_Y73

                  (どうです、可愛いでしょ)

 

 

 

こんにちは。

山田博士です。

 

本日は、先日ご案内した新作を、再度、掲載することにしました。

 

なぜなら、今回ご連絡を下さったかたのお便りを見ていて、電磁波

について、これだけも多くのかたが関心を持っていらしゃるのだと

痛感したからです。

 

職場の床下に電気配線が這い回っていたり、ぼくたちの目に見えな

い部分に、これでもかとばかりに、今回記載した電磁波が隠れてい

たわけですから。

 

そして、今回の作品の中で述べたように、ヨーロッパなどでは出来

る限り「電気は使わない」風潮があります。

 

でも、悲しいことに日本では「なんでも電気、電気、電気……」と

言わんばかりに「オール電化」なんて動きが、ますます拡大してい

るわけですね。

 

でも、それって、原発で電気がただ余っただけなのに……。

そして、フクシマの事件が起これば、今度はみんなして、福島産農

産物だけを目の敵(かたき)にしてしまう。

 

これって、滑稽じゃありませんか。

そして卑怯(ひきょう)じゃありませんか。

違いますか。

ぼくは、たとえ身ぐるみはがされても、卑怯なことは嫌いです。

 

あなた自身が、電力会社や政府に踊らされていたのと、違うのですか。

 

ほら、ご覧なさい。

あなたの後ろで誰かがふふふ……と、いつものぼくみたいにほくそ

笑んでいますよ(笑)。

 

この「オール電化」のために、あなたの頭が「オール鈍化」してい

ないことだけを、ぼくは心の底から願っております。

 

これだけ周囲が「オール電化」になっているその弊害を、どうぞ思

い知って下さい。

お願いします。

 

また、いまのこうした事態は、戦後、これら電磁波の弊害が、まっ

たくぼくたちに知らされて来なかったことこそが、問題なんですね。

 

家を購入するときも、家を借りるときも、職場で働くときも、病院

に入院するときも、介護施設に入所するときも、子ども部屋を作る

ときも、誰も、そんな電磁波のことなど、教えてくれませんでした。

 

そして、究極には、あの「ケータイ」という存在。

 

それが本当にぼくたちの暮らしに必要なのかさえ考える時間も与え

られず、便利だ便利だと宣伝されて、多くの人たちは「今日1日だ

けは」なんとか電磁波の中で笑いながら……生きております。

 

でも、明日は知りません。

とくに、大人以上に電磁波の影響を強く受けやすい子どもたちの明

日のことは、ぼくは知りません。

 

「電磁調理器」や「ケータイ基地」や、「リニア新幹線計画」の問

題などが、いままさに喫緊(きっきん)の課題となっています。

 

みんなと同じなら、安全なのですか?

 

ただ残念なことに、多くのマスコミはこれらについては声を大きく

はしません。

その理由は、もう皆さんがご想像のとおり。

 

本日は、この作品「いのち運転“即実践”マニュアル」第17話を、

先日に続いて再度、ご案内します。

 

下記の見本なども、ぜひご覧下さい。

そして、子どもたちや皆さんご自身のため、この作品から多くのヒ

ントを得て下されば、幸いです。

 

ささささ、それでは、まず目次と、その見本をご覧いただきましょ

うか。

 

 

 

 

 

______________________________

 

             ★目次★

 

  『なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、

          ヒナがいないのだろう!』

 

   ~「リニア新幹線計画」に見る電磁波後進国ニッポン。

      暮らしの中でできる簡単な電磁波対策とは~

 

______________________________

 

 

 

   はじめに……予言します!

 

 1.ヨーロッパでは「電気使用はなるべく控えよう……」という

   動きが普通になっているのに、どうして日本はその逆の方向

   へ走っているのだろう。「電磁波過敏症」がこのところ急増

   して……

 

 2.エジソンが、もし論争に勝っていたら、この電磁波問題は

   なかったかもしれないと、ふと思ってしまう。

   ところで、この「電磁波」とはいったいどういうものなんだ

   ろう。その影響とは……

 

 3.電力会社が強引に進める「オール電化」とは何なんだろう。

   原発で余った電気を、どう利用するかという考えで進められ

   たこの「オール電化」作戦に、それでもあなたは乗るのか

 

 4.なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、

   ヒナがいないのだろう。

   300m以遠(いえん)では、ほとんどがちゃんとヒナ

   がいたと言うから(いないのはたったの3.3%)、そ

   の差は歴然だ……

 

 5.あの「夢のリニア新幹線計画」に夢があるのだろうか。

   なぜ、JR社長が、原発の推進をしているのだろう。

   それに電磁波が車内で人体に与えるもの凄い影響とは

 

 

 

 

 

______________________________

 

 

         ★見本をお載せしました!★

 

   あまり長くなるのもナンですので、ほんの一部だけです。

 

______________________________

 

 

              (前略)

 

 

ところで、「電磁波過敏症」という症状が、このところジワッと増

えております。

 

つまり、電磁波に過敏な人の中に、「電磁波過敏症」という存在が

出ることなんですが、これはすでに、1980年代には認められて

いたんですね。

 

アメリカのレイ博士というかたがこの病名を命名したのが、199

0年のこと。

この症状はとくに女性に多いようですね。

心臓圧迫やストレスや精神不安、それに頭痛や睡眠障害などに悩ん

でいるかたがずいぶん多いようです。

 

この日本でも、「ケータイ使用が脳血流を低下させるらしい」との

電磁波過敏症」に関する報道が、過去にもありましたね(たとえ

ば、共同通信朝日新聞。2003年8月20日~21日報道)。

 

いずれにしても、今後、この「電磁波過敏症」については、さらに

多くの患者が現れてくることは必至でしょう。

 

今後は、とくに子どもや胎児などへの影響が心配です。

彼らは大人とは大いに異なり、これらの電磁波や放射線などからの

被曝(ひばく)には極めて弱いですからね。

 

あなたがその一人になるのか、そうでないのか。

 

              (中略)

 

もしも、エジソンの意見が当時、勝っていたら、いまごろは、この

電磁波などでぼくたちはこれほど苦しまなかったのかもしれません。

 

と言いますのは、彼が発明したのは「直流」でしたから。

 

彼はその当時、「交流は人体に悪影響を与える」と主張していたの

です。凄い先見性ですよね。

でも、弟子との論争に破れてしまいました。

 

そしてその後の世界は、この「交流が主流」となってしまったわけ

なんです。

 

彼の言う直流では、この電磁波問題は、生じないんですね。

 

まあ、いまとなれば、その「もしも……」の話をしていても始まり

ませんので、それはともかく、この電磁波とはいったい何を指すの

か。

 

じつは、放射線もそうですし、紫外線や赤外線などの光もそうですし、

それに電波もそうなんですね。

これらの総称が、この電磁波……なんです。

 

              (中略)

 

しかも、上述した「電界・電場」のほうは、少しは遮断することが

できますが、もう一つの「磁界・磁場」のほうは、なんとマンショ

ンの上下階などのコンクリートさえ通しますので、完全な遮断がで

きません。

 

つまり、自分だけが対処しても、この電磁波から完全に逃れること

ができないわけですね。

だって、上下階の人たちの行動に対して、ぼくたちには何もできな

いわけですから。

 

こうして、「電磁波過敏症」などがグングンと広がってきたわけです。

 

そうそう、「電磁波を防ぐエプロン」なんていう商品もありますが、

これは、残念ですが、この一番問題になっている「磁場」にはまっ

たくと言っていいほど効果がない……ので、念のため(笑)。

 

いま、これらの電磁波の人体に与える影響として、下記のようなこ

とが考えられております。

 

              (中略)

 

この問題では、とくにこの「電磁調理器」が大きな問題でしょう。

 

いま、とくに故郷(ふるさと)に一人で住む親に対して、何も知ら

されていない団塊(だんかい)世代たちが親にプレゼントしている

この「電磁調理器」。

 

もちろん、彼らは、この「極低周波磁界」による被曝で、アルツハ

イマー病や痴呆症(認知症)などが急増している研究が続々出てき

ていることなど、とても知らされてはいないことでしょう。

 

火事を起こしたら大変だということ、ただそれだけで、高価なこの

「電磁調理器」を年老いた親御さんにプレゼントするのでしょう

が、それが本当の親孝行になっているのかどうか。

 

それに、もう一つ。

ぼくはこの身近の電磁波で一番怖いのが、電気毛布だと思っており

ます。

なぜなら、これは体に密着させて使うものです。

 

だから、この電磁波の影響をモロに受けるわけですね。

こんなものを体に「巻いて」就寝(しゅうしん)することの怖さ。

そして不気味さ。

 

そして、この怖さを皆さん、なんとも思っていらっしゃらないこと

への驚き。

 

この電気毛布ほど、被爆の凄まじいものはありません。

寒い冬に寝る場合、どうしたらいいのか、ちょっとそのあたりの対

策を述べてみましょうか。

 

              (中略)

 

ところがこのマイクロ波

電子レンジでお分かりのように、この波は、物質を加熱する性質

があります(!)。

 

この電波が強いほど加熱するわけなんですね。

 

そして最近のように、だんだんと性能の良くなった強烈なケータイ

電話のマイクロ波が、好む好まないにかかわらず、あなたの脳を

「より加熱することになっている」ことは、もうご想像どおり。

 

そうするとどうなるか。

 

脳の中の温度が上がると、エンドルフィンやメラトニンなどという

物質の分泌(ぶんぴつ)が、大いに乱れることになります。

 

このエンドルフィンが減少すれば、喜びや悲しみという人間にとっ

て高尚な感情が阻害され、子どもであれば、いや大人でさえ……。

 

              (中略)

 

そして、自然界での影響を直接調べようという研究も、最近は増え

てきているのですが、この結果をご覧になれば、ほとんどのかたは、

このケータイの電磁波の影響力に驚かれるのではないでしょうか。

 

つまり、今回のこの作品のタイトルに使ったように、「つがい」の

シュバシコウ(コウノトリの仲間)の巣(す)の中にヒナがいるか

どうかを調べたバルモリ論文(スペイン)では、驚くべきことが分

かりました。

 

なんと、ケータイ基地局から 200m 以内では40%の巣にヒナ

がいなかった!

 

そして、300m以遠(いえん)では、ほとんどその影響がなか

ったとのことですから(その数値は3.3%だったようですが)、

その差は、なんとも大きなものですよね。

 

ケータイ基地局に近いほど、ヒナが孵化していないという……。

 

              (中略)

 

リニアとは、「超伝導リニアモーターカー」のことなんですね。

 

車内に超伝導電磁石が設置されていて、車両の外側の外壁には浮

上コイルと推進コイルが配置されています。

 

車内の電磁石には直流の電流が流されていますから、車内の乗客が

超伝導電磁石から被曝(ひばく)する電磁波は、静磁界(せいじかい)

となります。

 

ちなみに、この「静磁界」とは、時間的に変動しない磁界のこと。

動きのない磁石などによって生じる磁界を指すわけです。

 

しかし、車外にいる人にとっては、交流磁界を被曝することになり

ますよね。

 

まあ、難しくなりますので、あまりそのあたりは触れませんが、関

心のあるかたは、どうぞ、この文章を頼りに、ご自分でお調べ下さ

い。

周辺の住民への影響など、きっと驚かれると思いますよ。

 

ここでは、この「リニア新幹線」の「乗客の立場」で、少し電磁波

について、見てみることにしましょうか。

 

              (後略)

 

 

 

★とまあ、このような文章が続いているようです。

 

 いかがですか。

 かなり(中略)となっていますが……(笑)。

 

 でも、すこぶる簡単にまとめられているでしょう。

 なんとも「面白い」(自分で面白がっているのでは、ね)。

 

 どうぞ、ご利用下さい。

 そして、ご家族をお守り下さい。

 お願いします。

 

 

 

 

 

______________________________

 

           ★「読者限定価格」!★

______________________________

 

 

 

今回は、少し変更しましたが、下記の価格でご提供します。

 

今後は、さらに価格が変更することになりますので、どうぞ、この

機会にお手にして下さい。

 

今後は、大手のASPなどでもこの作品は公表しようと思っていま

す。

 

どうぞ、ご活用下さい。

 

 

              ↓ ↓ ↓

          ======================

 

   『なぜ、ケータイ基地から200m以内の鳥の巣40%に、

          ヒナがいないのだろう!』

 

   ~「リニア新幹線計画」に見る電磁波後進国ニッポン。

      暮らしの中でできる簡単な電磁波対策とは~

 

          ASP予定販売価格→ 3590円

 

        ★今回の「読者限定価格」→ 2890円★

                    (前回とは異なっております)

 

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                 VIP会員価格は別です。

 

 

 

 

 

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       割引期間は、下記のようになっています。

 

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             5/1(木)~5/4(日)

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        (今回は、本当に先着50名様だけとさせて下さい)

 

 

    ★「いのち運転“即実践”マニュアル」第17話

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  PC・スマホ共用→ http://ws.formzu.net/fgen/S20086655/

 

  スマホ専用   → http://ws.formzu.net/sfgen/S20086655/

 

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  もし、割引期間が過ぎている場合は、上記からは絶対に申し込

  まないで下さい。価格が異なっております。

 

  その場合は、下記までご連絡下さい。

  現在の価格をお知らせしますので、ご覧下さい。

 (その際、「5/1号を見ました。第17話を希望します」、と

  だけ記載して下さい)

 

   事務局へのお問い合わせフォーム→ http://goo.gl/t12Yx

 

 

この作品が、あなたと、あなたのご家族をよりハッピーにさせるこ

とになれば幸いです。

 

お元気で。

 

 

 

 

 

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→ http://www.youtube.com/watch?v=cL_rEjZjxFk&feature=youtu.be

 

 

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                  発行/山田博士いのち研究所

 

   105-0001東京都港区虎ノ門2-2-5共同通信会館B1F

                    http://yamadainochi.com/

                              

 事務局への連絡は、どんなことでも下記のフォームからどうぞ。

         → http://goo.gl/t12Yx

______________________________

★本誌のコピーや、転載、転送、抜粋などは著作権法に触れます。

 皆さんには関係がないと思いますが、山田が今後も皆さんのた

 めに活動したいため、ぜひその点、よろしくお願いします。

 本日も、お読み下さり、ありがとうございました。